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確定申告を簡単に!フリーランス向けの会計アプリ・ソフト10選

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フリーランスとして働くと「確定申告する必要はあるけど、知識がないと難しそう」という不安がありますよね。

しかし、アプリやソフトを使えば、簡単に確定申告ができます。

この記事では下記の3点について紹介しています。

あなたに合うアプリ・ソフトを選び、苦もなく確定申告の準備ができるようになるために、ぜひ最後まで読み進めましょう。

  • 確定申告アプリ・ソフトの選び方
  • おすすめの確定申告アプリ・ソフト10選
  • 無料の確定申告アプリ・ソフトを選ぶときの注意点

アイキャッチ画像出典:https://www.pakutaso.com/20230321061post-45626.html

フリーランスが使いたい確定申告アプリ・ソフトの選び方

出典:https://pixabay.com/ja/photos/%e7%94%b7-%e8%80%83%e3%81%88-%e7%96%91%e5%95%8f%e3%81%ab%e6%80%9d%e3%81%86-%e8%b3%aa%e5%95%8f-5723449/

確定申告に役立つアプリ・ソフトはたくさんありますが、どのように選べばいいか分かりませんよね。

アプリ・ソフトを選ぶポイントは下記の3点で、それぞれについて以下に詳しくまとめているため、ぜひ確認しましょう。

  • アプリかソフトか
  • 無料か有料か
  • 使いやすさ

アプリかソフトか

確定申告アプリ・ソフトを選ぶときは、スマートフォンアプリかブラウザソフトかをチェックしましょう。

それぞれのメリット・デメリットは以下の通りです。

スマートフォンアプリとブラウザソフトのメリット・デメリットまとめ
メリット デメリット
スマートフォンアプリ
  • いつでも取引記録の入力ができる
  • スマートフォンでレシートを読み込める
多くのデータを入力するのに時間が掛かる
ブラウザソフト データの一括入力がしやすい パソコンを立ち上げなければデータを入力できない

スマートフォンアプリが使える場合は、スキマ時間に会計処理を行えるため、仕事の効率化につながります。

多くのデータを一度に入力する必要がある場合は、スマートフォンアプリよりもパソコンのブラウザソフトの方が入力しやすいですよ。

どのように会計処理をするかを考慮して、アプリ・ソフトを選びましょう。

無料か有料か

確定申告アプリ・ソフトを選ぶときは、料金の確認も欠かせません。料金体系は、大きく分けて下記の4種類があります。

  • 無料
  • 月額制
  • 年額制
  • パッケージ型(買い切り)

また有料アプリ・ソフトの場合、料金相場は以下の通りです。

有料アプリ・ソフトの料金相場まとめ
種類 料金相場
月額制 月額1,000円から4,000円
年額制 年額10,000円から40,000円
パッケージ型(買い切り) 10,000円から200,000円

アプリ・ソフトごとに利用できる機能は異なります。一般的に有料のアプリ・ソフトは無料のものと比べて多くの機能を備えています。

事業規模や予算を考慮して、あなたに合うアプリ・ソフトを選びましょう。

使いやすさ

確定申告アプリ・ソフトの使いやすさは、下記の3点に注目すると良いでしょう。

  • インストール型かクラウド型か
  • 帳簿の作成が簡単にできるか
  • サポートが充実しているか

インストール型とクラウド型のメリット・デメリットは以下の通りです。利用する機能や作業をする環境に応じて選びましょう。

インストール型とクラウド型のメリット・デメリットまとめ
メリット デメリット
インストール型 ネットが使えなくても会計処理できる 会計ソフトをインストールした端末以外では会計処理ができない
クラウド型 ネットが使えれば複数の端末で会計処理できる ネットが使えない環境では会計処理できない

帳簿の作成が簡単にできるかについては「操作画面が見やすいか」や「金融機関と連携できるか」などに注目するといいですよ。

また、一般的にサポート内容は料金が高いほど充実していますが、アプリ・ソフトによっては手頃な価格でサポートが手厚いものもあります。

「ひとりではうまく操作できるか不安」という場合は事前にサポート内容を確認しましょう。

フリーランスにおすすめの確定申告アプリ・ソフト10選                                        

出典:https://www.pakutaso.com/20230458095post-46291.html

それでは、確定申告に役立つおすすめのアプリ・ソフトとして、下記の10点を紹介します。

それぞれの詳しい特徴は以下にまとめているため、ぜひあなたに合ったアプリ・ソフトを見つけましょう。

  • やよいの青色申告
  • やよいの白色申告
  • クラウド会計ソフトfreee(フリー)
  • Money Forward(マネーフォワード)クラウド確定申告
  • 円簿青色申告
  • 確定申告 Kaikei(カイケイ)
  • Taxnote(タックスノート)
  • HANJO(ハンジョー)会計
  • CalQ Share(カルクシェア)
  • aoiro(アオイロ)

やよいの青色申告

やよいの青色申告は、クラウド型の「やよいの青色申告 オンライン」とインストール型の「やよいの青色申告」の2つがあります。

料金や特徴などについては以下の通りです。

やよいの青色申告の料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 おすすめの人
  • セルフプラン:初年度無料(次年度以降は年額9,680円)
  • ベーシックプラン:初年度は年額7,590円(次年度以降は年額15,180円)
  • トータルプラン:初年度は年額13,200円(次年度以降は年額26,400円)

※インストール型の場合は初年度のみ+13,200円

  • セルフプランは初年度の料金が無料(クラウド型のみ)
  • パソコンとスマートフォンで利用可能
  • 日付や金額を入れるだけで複式簿記帳簿が作成可能
  • 確定申告書の作成が可能
  • e-Taxで確定申告が可能
  • 金融機関・クレジットカードと連携可能
  • ベーシックプラン・トータルプランはサポートが手厚い
  • あまりお金を掛けたくない人
  • 帳簿の作成・確定申告以外の機能はいらない人
  • 取引数が少なめで記帳の完全な自由化までは求めていない人
  • 手厚いサポートを受けたい人

クラウド型の場合、料金が初年度のみ無料または半額となるため、あまりお金や手間を掛けずに帳簿の作成や確定申告を行えます。

また、手頃な料金の割にサポートが手厚いのも特徴です。

ベーシックプラン・トータルプランであれば、電話・メール・チャットでサポートを受けられますよ。

やよいの白色申告

やよいの白色申告は、クラウド型の「やよいの白色申告 オンライン」のみです。

料金や特徴などについては以下の通りです。

やよいの白色申告の料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
  • フリープラン:永年無料
  • ベーシックプラン:初年度は年額5,060円(次年度以降は年額10,120円)
  • トータルプラン:初年度は年額9,240円(次年度以降は年額18,480円)
  • フリープランは永年無料
  • パソコンとスマートフォンで利用可能
  • 白色申告に必要な項目だけに特化
  • 「やよいの青色申告 オンライン」と互換性あり
  • 確定申告書の作成が可能
  • e-Taxで確定申告が可能
  • ベーシックプラン・トータルプランはサポートが手厚い
  • 白色申告をする人
  • 青色申告をする前に会計ソフトに慣れておきたい人
  • 手厚いサポートを受けたい人

フリープランはすべての機能を無料で使い続けられます。

白色申告を予定している人や「いずれ青色申告にする予定だが、先に会計ソフトに慣れておきたい」という人におすすめですよ。

「やよいの青色申告 オンライン」へのデータ移行も可能であるため、次年度以降に青色申告に切り替える場合も使いやすいです。

また「やよいの青色申告 オンライン」と同様、ベーシックプラン・トータルプランであれば、手頃な料金で手厚いサポートを受けられます。

クラウド会計ソフトfreee(フリー)

freeeの料金や特徴などについては以下の通りです。

freeeの料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
  • スターター:月額1,628または年額12,936円
  • スタンダード:月額2,948円または年額26,136円
  • プレミアム:年額43,780円
  • 簿記や会計ソフトの知識がなくても操作可能
  • パソコンとスマートフォンで利用可能
  • スマートフォンアプリのみで記帳・確定申告が可能
  • 金融機関・クレジットカードと連携可能
  • 領収書の画像を読み込めば自動で仕訳される
  • フリーランスになったばかりで確定申告の経験がない人
  • 取引先が多くて売上や支払いの管理が大変な人
  • 仕訳をすべて自動入力したい人
  • スマートフォン1台で記帳・確定申告をしたい人

freeeは簿記や会計ソフトの知識がなくても簡単に操作できます。確定申告に必要な書類作成も、〇か×かを回答するだけで自動的に作成できます。

また、金融機関やクレジットカードと連携すると自動的に仕訳ができます。スマートフォンで撮影したレシート画像も読み込めますよ。

スマートフォン1台で記帳・確定申告ができるため、パソコンを持っていない人にもおすすめです。

Money Forward(マネーフォワード)クラウド確定申告

Money Forwardクラウド確定申告の料金や特徴などについては以下の通りです。

Money Forwardクラウド確定申告の料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
  • パーソナルミニ:月額1,078円または年額10,560円
  • パーソナル:月額1,408円または年額12,936円
  • パーソナルプラス:年額39,336円
  • 金融機関・クレジットカード・交通系カード・ECサイトと連携可能
  • パソコンとスマートフォンで利用可能
  • 自動入力・自動仕訳に学習機能あり
  • 確定申告書の作成が可能
  • スマートフォンアプリで確定申告が可能
  • 給与計算・請求書作成・経費精算・勤怠管理・マイナンバー管理といったバックオフィス機能あり
  • 地方銀行・ネット銀行で取引している人
  • 仕事でECサイトをよく利用する人
  • バックオフィス業務全般をクラウド化・デジタル化したい人
  • 従業員を雇用している人

Money Forwardクラウド確定申告は、連携できる金融機関が豊富であるため、他のソフトでは連携していない地方銀行やネット銀行も登録できます。

連携したデータを自動仕訳するときに勘定科目が間違っていても、AIは学習するため、次回以降は正しい勘定科目が入力されやすくなりますよ。

給与計算や勤怠管理などのバックオフィス機能が標準で装備されているため、業務全般をまとめてクラウド化・デジタル化したい人にもおすすめです。

円簿青色申告

円簿青色申告の料金や特徴などについては以下の通りです。

円簿青色申告の料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ

無料

  • クラウド型のブラウザソフト
  • Windows・Macで利用可能
  • 機能・期間の制限なし
  • やよいの青色申告のデータを読み込み可能
  • メールサポートあり
  • 青色申告に必要な書類はPDFファイルで出力可能
  • 確定申告をするのにお金を掛けたくない人
  • ある程度は簿記の知識がある人
  • 副業で月に数回のみ収支が発生する人

円簿青色申告は無料で利用できるパソコン専用の会計ソフトで、機能・期間の制限もありません。

スマートフォンでは利用できませんが、クラウド型のため複数のパソコンで利用できるのも特徴です。

金融機関との連携はできず、勘定科目や金額を手入力する必要があるため、副業で月に数回しか収支が発生しない人やある程度簿記の知識がある人におすすめですよ。

確定申告 Kaikei(カイケイ)

確定申告 Kaikeiの料金や特徴などについては以下の通りです。

確定申告 Kaikeiの料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
初年度は年額2,800円(次年度以降は年額3,500円)
  • スマートフォン会計アプリ
  • 分かりやすい見た目で操作しやすい
  • やよいの青色申告・やよいの白色申告・freee・Money Forwardへのインポートも可能
  • 必要最低限の機能をリーズナブルに使いたい人
  • スマートフォン一つで会計処理をしたい人

確定申告 Kaikeiはスマートフォン会計アプリで、必要最低限の機能をリーズナブルに利用できます。

分かりやすい見た目で操作しやすく、日々のお金の動きを家計簿感覚で記録できます。

金融機関との連携や確定申告書の出力はできませんが、アプリに表示されるデータを確定申告表に記入するだけでいいため、使いやすいですよ。

Taxnote(タックスノート)

Taxnoteの料金や特徴などについては以下の通りです。

Taxnoteの料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
  • 無料プラン(月に入力できる仕訳は15件まで)
  • Taxnoteプラス(仕訳件数に制限なし):年額3,500円
  • Taxnoteクラウド(オプションサービス):月額600円
  • 仕訳特化型のスマートフォン会計アプリ
  • やよいの青色申告・やよいの白色申告・freee・Money Forwardへのインポートも可能
  • 副業で月に数回のみ収支が発生する人
  • アプリで帳簿だけを簡単・高速に作りたい人

Taxnoteは仕訳特化型のスマートフォン会計アプリで、無料プランは仕訳を月に15件まで入力できます。

副業であまり収支が発生しない場合は、無料プランだけでも確定申告に必要な帳簿が作れます。

月々の仕訳件数が多い場合は、Taxnoteプラスという有料プランを使うといいでしょう。

複数端末の自動同期や自動バックアップなどができる、Taxnoteクラウドというオプションサービスもありますよ。

HANJO(ハンジョー)会計 

HANJO会計は飲食店経営者向けのアプリで、料金や特徴などについては以下の通りです。

HANJO会計の料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
月額1,078円
  • 飲食店経営者向けのアプリ
  • パソコンとスマートフォンで利用可能
  • CASIO(カシオ)のレジと連携可能
  • 金融機関と連携可能
  • 確定申告書の作成が可能
  • e-Taxで確定申告が可能
  • 充実したサポート
  • 飲食店を経営している人
  • 簡単に帳簿の作成や確定申告をしたい人
  • 電話サポートをしてほしい人

HANJO会計はCASIOが運営するサービスです。CASIOのレジがあれば売上データを連携できるため、仕訳の時間を短縮できます。

また、会計処理の操作方法が分からない場合は、専用コールセンターの案内を受けられます。

他のアプリ・ソフトでは電話サポートのある料金プランは割高ですが、HANJO会計は料金が安価なのもおすすめポイントですね。

CalQ Share(カルクシェア)

CalQ Shareは副業者向けのアプリで、料金や特徴などについては以下の通りです。

CalQ Shareの料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
無料
  • 副業者向けのスマートフォンアプリ
  • 帳簿の作成が簡単にできる
  • 確定申告書の作成が可能
  • 確定申告をするのにお金を掛けたくない人
  • 副業の確定申告が必要な人
  • 青色申告が不要な人

CalQ Shareは、Airbnbやクラウドワークスなどのシェアリング仲介サービスで副業している人に適しています。

シェアリング仲介サービスごとの売上管理が可能で、家事按分にも対応しています。

複式簿記に対応していないため青色申告はできません。

しかし、大半の副業者は青色申告の条件を満たさないため、CalQ Shareの機能だけで確定申告を完了できますよ。

aoiro(アオイロ)

aoiroの料金や特徴などについては以下の通りです。

aoiroの料金・特徴・おすすめの人まとめ
料金(税込) 特徴 こんな人におすすめ
  • 無料(Windowsのみ)
  • プレミアム・エディション(Windows・Mac):3,900円(買い切り)
  • 青色申告に必要な帳簿・決算書の作成に特化した会計ソフト
  • パソコン専用のアプリ
  • 青色申告に必要な書類はPDFファイルで出力可能
  • 簿記や会計の知識はほとんどないが節税したい人
  • 経営分析レポート・部門管理といった青色申告に不要な機能はいらない人

aoiroはパソコン専用のアプリです。無料版が利用できるのはWindowsのみで、Macで使えるのはプレミアム・エディションという有料版だけです。

プレミアム・エディションは初回のみに課金される買い切り型で、家事按分の割合設定やバックアップの復元など無料版では使えない機能も利用できます。

公式サイトの操作マニュアルは、イラストと画像を多用し専門用語をかみ砕いて説明しているため、会計知識のない初心者でも理解しやすいですよ。

無料の確定申告アプリ・ソフトを選ぶときの注意点

出典:https://pixabay.com/ja/illustrations/%E6%B3%A8%E6%84%8F-%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB-%E8%AD%A6%E5%91%8A-%E8%B5%A4-943376/

無料の確定申告アプリ・ソフトを選ぶときは、下記の3点に気を付けましょう。

それぞれの詳しい注意点も以下にまとめています。

「思っていた使い方ができない」とアプリ・ソフトを使った後で後悔しないように、ぜひ事前に読んでおきましょう。

  • サポートを受けられない場合がある
  • 制限されている機能がある
  • トライアル期間が設けられている

サポートが受けられない場合もある

確定申告アプリ・ソフトを使うメリットとして、電話・メール・チャットなどでサポートを受けられる点が挙げられます。

しかし無料のアプリ・ソフトだと、サポートの対象外となってしまい受けられない場合が多いです。

会計知識や会計業務の経験がなく「ひとりではうまく操作できるか不安」という場合は、充実したサポート体制が整っているアプリ・ソフトを使いましょう。

制限されている機能がある

一般的に無料のアプリ・ソフトは、登録できる仕訳件数に制限があったり、申告書のエクスポートができなかったりと使える機能に制限があります。

使いたい機能が制限されていると、他のアプリ・ソフトを探して使わなければならなくなるため、余計な手間が掛かります。

アプリ・ソフトを使うときは、必要な機能が利用できるものを選びましょう。

トライアル期間が設けられている

トライアルとして、一定期間だけ無料で利用できるアプリ・ソフトもあります。

トライアル期間を過ぎると、使いたい機能が使えなくなったり、登録した帳簿データが消えたりする可能性があります。

いつまで無料なのかに注意して使いましょう。

また、もしトライアル期間にアプリ・ソフトを試して使い勝手が良かったならば、有料プランを契約して引き続き使うといいですよ。

【まとめ】アプリやソフトを使ってフリーランスの確定申告を楽にしよう!

出典:https://www.pakutaso.com/20230321061post-45625.html

この記事では、フリーランスにおすすめの確定申告アプリ・ソフト10点と、アプリ・ソフトの選び方について紹介しました。

確定申告アプリ・ソフトを選ぶときは、下記の3点に注目しましょう。

  • アプリかソフトか
  • 無料か有料か
  • 使いやすさ

また、無料の確定申告アプリ・ソフトを選ぶときは、下記の3点に気を付けましょう。

  • サポートを受けられない場合がある
  • 制限されている機能がある
  • トライアル期間が設けられている

フリーランスにおすすめの確定申告アプリ・ソフトについては、公式サイトのリンクを下記にまとめました。

ぜひあなたに合ったアプリ・ソフトを利用しましょうね。

ライター情報
  • 名前:小川路 孝博
  • 連絡先:ogaogawajiwaji@gmail.com